2022年2月15日火曜日

月次祭(令和4年2月15日)

月次祭(令和4年2月15日)
月次祭(令和4年2月15日)

月次祭(令和4年2月15日)

  • 令和4年2月15日
  • 午前8時

越谷久伊豆神社

  • 住所:〒343-0024 埼玉県越谷市越ヶ谷1700
  • 電話:048-962-7136

2022年2月1日火曜日

月次祭(令和4年2月1日)

月次祭(令和4年2月1日)
月次祭(令和4年2月1日)

月次祭(令和4年2月1日)

  • 令和4年2月1日
  • 午前8時

越谷久伊豆神社

  • 住所:〒343-0024 埼玉県越谷市越ヶ谷1700
  • 電話:048-962-7136

2021年12月15日水曜日

久伊豆神社おかめ市 奉納里神楽(令和3年12月15日)

久伊豆神社おかめ市 奉納里神楽(令和3年12月15日)
久伊豆神社おかめ市 奉納里神楽(令和3年12月15日)

第一幕 巫女舞 一時半頃から

巫女舞は、穢れを知らない女性が務めたと言われています。最初に御幣と鈴を持ち本間という曲で舞い、次に榊の枝と鈴を持って神楽昇殿の曲で舞います。

第二幕 八幡山 黒尉 三時頃から

神功皇后は三韓征伐に出立つするにあたり弓の舞を奉納します。続いて武内宿祢と連れ舞をします。すると黒尉が現われて航海の安全を約束します。皇后と武内は出立つします。二人を見送った黒尉は二枚扇で波を表現しながら舞い納めます。

第三幕 日代の宮 五時頃から

景行天皇は命令に従わぬ九州の豪族熊襲タケルを征伐するにあたって、小碓の命を使わします。呼び出された小碓の命は父景行天皇の申し付けを快く受けて出陣します。出陣にあたり剣と女物の衣装を賜り女装して熊襲の館へ出立つします。

第四幕 熊襲征伐 七時頃から

前段からの続きになりまして、父景行天皇の命を受けた小唯の命は新築祝いに沸く熊襲タケルの館へ酒宴に侍る女人として忍び込みます。酒を飲んでぐっすり寝入った頃を見計らって、首尾よく熊襲を討ち果たすことが出来るか、はたまた熊襲の返り討ちにあってしまうのか・・・

コロナウイルスの感染も大分少なくなりまして,やれやれというところですが、まだまだ油断は出来ません。手洗い うがい マスクと三密を十分に守り感染しないように気を付けましょう。

月次祭(令和3年12月15日)

月次祭(令和3年12月15日)
月次祭(令和3年12月15日)

月次祭(令和3年12月15日)

  • 令和3年12月15日
  • 午前8時

越谷久伊豆神社

  • 住所:〒343-0024 埼玉県越谷市越ヶ谷1700
  • 電話:048-962-7136

2021年12月7日火曜日

長野県神社庁講堂で初の「御朱印展」 県内107社の個性ずらり 8日まで - 47NEWS

越谷郷 久伊豆神社
埼玉県神社庁
毎日更新 2021年12月7日
ニュース
近年ブームの御朱印を通じて神社への理解を深めてもらおうと長野市箱清水の県神社庁講堂で8日まで初の「御朱印展」が開かれている。県内107社の御朱印が ...
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2021年12月3日金曜日

久伊豆神社奉納おかがり祭里神楽(令和3年12月3日)

久伊豆神社奉納おかがり祭里神楽(令和3年12月3日)
久伊豆神社奉納おかがり祭里神楽(令和3年12月3日)

第一幕 巫女舞 五時頃から

巫女舞は、女性が勤め舞台を清めたと言われています。先ず御幣と鈴を持って、本間と言う曲で舞い、次に榊の枝を持って神楽昇殿と言う曲で舞い納めます。

第二幕 三筒男神 七時頃から

伊耶那岐命のみことは亡き妻伊那美命を追いかけて黄泉の国まで行かれたものの、妻を連れ戻すことができず地上に戻った際に、自らの穢れを払はらうべく禊払いをされました。その時に墨之江大神三柱の神がお生まれになりました。まず翁の面をつけた上筒男の神が折り紙と剣の舞を、続いて中筒男の神が奉幣の舞を、最後に黒式尉の面をつけた底筒男の神が二枚扇で波を描いて舞い納めます。

第三幕 八雲神詠 八時頃から

素盞鳴尊が深山に迷いこみ、河のほとりに出たとき、足名椎に出会い、娘が八人居ったが毎年一人ずつヤマタノオロチに飲まれてしまい、最後に残ったのが櫛名田姫でありました。親子の物語りを聞き、素盞鳴尊は、酒を造って大蛇に飲ませて、深く寝入ったところを殺してしまおうと謀り、ヤマタノオロチを退治するという物語。

第四幕 山神 八時五十分頃から

山神は今日一日の神々が現れて穢れた舞台を清めて、元の神聖な場に戻すという役目を背負っております。コロナウイルスの感染も大分少なくなりまして,やれやれというところですが、まだまだ油断は出来ません。手洗い うがい マスクと三密を十分に守り感染しないように気を付けましょう。

御燎祭(令和3年12月3日)

御燎祭(令和3年12月3日)
御燎祭(令和3年12月3日)

久伊豆神社(越ヶ谷)おかがり祭12月3日(金)

御神楽奉納

  • 久伊豆神社(越ヶ谷)境内 久伊豆神社奉仕会
  • 午後5時30分より斎行
  • お焚き上げするものは午後8時までにお持ち下さい

◇おかがり祭◇

  • 旧暦神無月(10月)の晦日(末日)に出雲に赴いておいでの神々を、篝火を焚いてお迎え申し上げるお祭りです。
  • 当日は古神札や古熊手など氏子崇敬者多数が持参し、この火にあたると風邪にかからないといわれています。

◇お焚き上げ◇

  • 本来は、古神札・古熊手・だるま等は、「おかがり祭」にお焚き上げする事がならわしといわれています。以前はお正月元旦に持参する事はなかったそうです。

◇どんと焼◇

  • お正月用のしめかざり等を忌火(神域などで燃える火)にて焼納する祭り。

※神事の為、ぬいぐるみ・人形・など、また、環境保全の為、ビニール・プラスチック製の物の持ち込みは、ご遠慮頂いております。なお、事故防止とお焚き上げ品の軽量化のため紙袋・包装紙・ポリ袋をはずして、おかざり・お札本体のみお預かりいたします。

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月次祭(令和4年2月15日)

月次祭(令和4年2月15日) 月次祭(令和4年2月15日) 令和4年2月15日 午前8時 越谷久伊豆神社 住所:〒343-0024 埼玉県越谷市越ヶ谷1700 電話:048-962-7136

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